探偵相談・浮気調査事例|夫の財布からラブホテルのカードが出てきた

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探偵相談・浮気調査事例~嘘の休日出勤でラブホテルに行く夫~(広島県三原市)

■依頼者様

女性 30代 事務員

■家族構成等

ご主人 40代 会社員

■婚姻期間

8年

■ご相談内容

先日、最近不審な様子が目立つため、依頼者様がご主人が入浴中、財布をのぞき見したところ、ラブホテルのメンバーカードが出てきました。
調べたところ、隣の県のラブホテルだったので、夫は出張と嘘をついて不倫をしているようです。
依頼者様は離婚は考えておられませんが、ただ浮気を見逃すことはできないので、浮気の証拠を取得するために、弊社に行動調査の依頼をいただきました。

■提案事項

依頼者様でおおよその浮気をすると思われる時間が特定できていたので、20時間22万円定額制の調査をご提案いたしました。

■調査結果

ご主人はその日出勤だとおっしゃっていましたが、ご主人は車で会社に出勤せずに山口県まで高速道路を利用して移動されました。その後、道の駅でご主人は休憩していましたが、ご主人の車のとなりに軽自動車が停まると、運転席から女性が降り、ご主人の車の助手席に乗り込みました。
そのままご主人の車はラブホテルへ入っていきました。
夕方すぎにご主人と不倫相手女性はラブホテルを出ると、ご主人は女性を道の駅まで送り、高速道路をつかって帰宅されました。

その後、女性は実家暮らしで、以前ご主人と同じ職場だっとということが明らかになりました。

■調査終了後

ご主人と何度も話し合いを行い、ご主人は自分の否を認め、以前の真面目な夫に戻りつつあるようです。
浮気相手女性に対しては、ご主人が既婚者と知りながら不倫関係を結んでいたため、弁護士に依頼して慰謝料300万円を請求することとなりました。
その後の示談交渉で慰謝料は200万円で和解しました。

■浮気調査対応地区 広島県三原市