自分でできる浮気調査 facebookで浮気をしているか確認する方法

Facebookで浮気の証拠をこっそり見つけよう

フェイスブックは世界中の人とつながることのできるSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)ですが、ともすれば浮気のきっかけをもたらすこともあります。
フェイスブックは実名で登録しますので、昔の交際相手や憧れの異性を検索して探すこともできます。そこから友達としてやりとりを始め、浮気に発展という話はよく聞きます。
フェイスブックでは、携帯メールやLINEのように浮気と直結する証拠はなかなか残されていませんが、注意深く確認していくことで思わぬ手掛かりを掴むこともできます。

・友達検索

夫・妻の浮気相手と疑われる人物の名前を知っている場合は、まっさきに友達検索してください。ヒットしても公開範囲の設定で非表示になっていることもありますが、住んでいる地域、勤務先、学歴、趣味、交友関係などの個人情報がご丁寧に記載されているかもしれません。

・タイムライン

夫・妻のタイムラインに「いいね!」をつけている異性がいればチェックしましょう。また、異性からのコメントも文面から親密さを読み取れるかもしれません。

・投稿写真

夫・妻が浮気していた場合、浮気相手と一緒に撮った写真を自分のフェイスブックへ載せることはまずあり得ないでしょう。ところが、浮気相手が写真にタグ付けすると、夫・妻のタイムラインにも自動的に表示されてしまいます。
また、店の外観や料理だけを撮った写真でも、パートナーと同じような写真をアップしている異性がいれば、一緒に行ったことが推測できます。

・友達のタイムライン

浮気する際はあれこれウソをつくものです。パートナーが男友達の誰それと飲みに行くと言っていたが、その男友達のフェイスブックを確認したところ、その日のタイムラインには家族で食事している写真がアップされていた。という具合にフェイスブックでアリバイを崩すこともできます。